チームラボ バイオヴォルテックス 京都の予約方法とは?アクセス・口コミ・見どころも解説!

イベントなど情報

『チームラボ バイオヴォルテックス』が京都に初登場!

  • デジタルアート集団「チームラボ」による新たな常設展「チームラボ ボタニカル・ガーデン 京都」が、2025年10月、京都市左京区にオープン。
  • テーマは「バイオヴォルテックス=生物の渦」。
  • 夜間ライトアップとインタラクティブアートが融合。京都府立植物園を会場に、植物や風、水、音と一体化するデジタルアート体験が可能。
  • 自然とテクノロジーの共生をコンセプトに、観光やアート好きの間で早くも話題に。

京都の自然と幻想的な光が融合した、チームラボの新作アート展「バイオヴォルテックス 京都」が話題です。
会場は京都市立植物園。夜だけの開催で、非日常の世界に迷い込んだような体験ができると評判になっています。

こ記事では、チケット予約の方法からアクセス、見どころ、リアルな口コミ、よくある質問まで徹底解説!
初めて行く人でも安心して楽しめるように、知っておくべきポイントをまとめました。

行ってから「調べておけばよかった…」と後悔しないためにも、事前にチェックしておきましょう!

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  1. チームラボ バイオヴォルテックス 京都の予約方法とは?
    1. チケットの種類と料金をチェック!
    2. 予約は公式サイトから!手順をわかりやすく解説
    3. 当日券や変更・キャンセルはできる?
  2. チームラボ バイオヴォルテックス 京都のアクセス・開催概要まとめ
    1. 開催場所はどこ?京都駅からの行き方ガイド
    2. 開館時間・休館日・滞在時間の目安も確認
  3. チームラボ バイオヴォルテックス 京都の見どころ5選!
    1. SNS映え間違いなし!人気作品を厳選紹介
    2. 夜のライトアップ演出が幻想的すぎる!
  4. チームラボ バイオヴォルテックス 京都の実際の口コミは?
    1. 良かった点:没入感・作品数・雰囲気に感動の声多数!
    2. 惜しい点:混雑・服装注意・迷いやすさなどの声も
  5. 他会場との違いは?京都ならではの魅力とは?
    1. 「呼応するランプの森」や「憑依する滝」は京都ならでは!
    2. 子どもも楽しめるアスレチック体験が豊富!
  6. よくある質問(FAQ)10選!
  7. まとめ
  8. おすすめ食事場所7選
  9. 🌿【和食・京料理】
    1. 1. 京のつくね家 北山本店
    2. 2. 下鴨茶寮 北山店(カフェ・ランチ)
  10. ☕【カフェ・軽食】
    1. 3. 進々堂 北山店
    2. 4. マールブランシュ 北山本店
  11. 🍝【洋食・イタリアン】
    1. 5. トラットリア・ラ・ヴォーチェ
    2. 6. Cafe&Dining Amber Court(京都北山ホテル内)
  12. 🍛【その他の選択肢】
    1. 7. スパイスチャンバー 北山店

チームラボ バイオヴォルテックス 京都の予約方法とは?

チームラボ バイオヴォルテックス 京都では、事前予約制のチケットが導入されています。
入場時間ごとに枠が分かれており、週末や祝日は早めに埋まってしまうこともあるため、早めの予約が安心です。

ここでは、チケットの種類、購入方法、当日券や変更ルールなど、来場前にチェックしておきたい情報をわかりやすく解説していきます。

チケットの種類と料金をチェック!

チームラボ バイオヴォルテックス 京都には、日時指定の「エントランスパス」と、来場日のみ指定できる「フレキシブルパス」の2種類があります。

結論から言うと、料金を抑えて確実に入場したい方には「エントランスパス」がおすすめです。

理由は、フレキシブルパスに比べて価格が大幅に安く、混雑回避もできるからです。

たとえば、通常のエントランスパスの価格は以下の通りです(変動制のため目安):

  • 大人:3,400円〜(18歳以上)
  • 中高生:2,800円(13〜17歳)
  • 子ども:1,800円(4〜12歳)
  • 3歳以下:無料
  • 障がい者割引:大人料金の半額1,700円
  • フレキシブルパス:12,000円

一方、フレキシブルパスは大人・子ども共通で12,000円とかなり高額ですが、時間の融通がききやすいのがメリットです。

そのため、事前に予定を立てられる方には「エントランスパス」、予定が読めない方には「フレキシブルパス」が向いています。

次に、実際の予約方法を見ていきましょう。

次は、公式サイトでの予約手順について解説します。

予約は公式サイトから!手順をわかりやすく解説

予約は、公式チームラボのチケットサイトから簡単に行えます。

まず、カレンダーから来場希望日を選び、次に30分ごとに設定された入場時間帯を指定します。

結論としては、操作はとてもシンプルで、スマホ1台で完結します。

具体的な手順は以下の通りです:

  1. 公式サイトにアクセス(https://www.teamlab.art/jp/e/kyoto/
  2. 「チケットを購入」ボタンをクリック
  3. 来場日をカレンダーから選択
  4. 希望時間帯を選択(30分刻み)
  5. 人数とチケットの種類を選択
  6. 支払い情報を入力して完了

なお、チケットはQRコードで届くため、印刷せずスマホで表示可能です。

売り切れる時間帯もあるので、週末・祝日・夜の部を狙う方は早めの購入がおすすめです。

次は、「変更」や「キャンセル」が可能かをチェックしましょう。

当日券や変更・キャンセルはできる?

当日券も一応ありますが、完売していない場合に限られ、現地購入は+200円と割高になります。

結論として、確実に入りたいなら事前予約が安心です。

予約後の変更やキャンセルについては、以下のようなルールがあります:

  • 変更可能回数:最大3回まで
  • 変更期限:入場時間の2時間前まで
  • 変更方法:QRチケットにある「日時変更」ボタンから手続き

日時変更の際に料金差がある場合は、差額を支払い、元のチケット分は払い戻される仕組みです。

ただし、以下の場合は変更不可なので注意が必要です:

また、キャンセル自体は不可ですので、予定をしっかり立ててから予約しましょう。

次は、実際に会場までどう行くか?アクセスと開催概要についてご案内します。

チームラボ バイオヴォルテックス 京都のアクセス・開催概要まとめ

会場となるのは「京都市立植物園」という場所で、チームラボの幻想的な世界が自然の中に溶け込んだユニークな展示です。
ただし、京都駅からやや距離があり、アクセスには注意が必要です。

ここでは、開催場所の詳細、行き方、そして開館時間や滞在時間の目安など、来場前に知っておきたい基本情報をまとめます。

開催場所はどこ?京都駅からの行き方ガイド

チームラボ バイオヴォルテックス 京都の会場は、京都市立植物園です。
住所は「京都府京都市左京区下鴨半木町」で、最寄駅は京都市営地下鉄烏丸線の「北山駅」です。

結論として、地下鉄を使うのが最もスムーズです。

以下が京都駅からのアクセス方法です:

  • 京都駅から地下鉄烏丸線に乗車(国際会館行)
  • 約20分で「北山駅」下車(徒歩1分)

北山駅の3番出口からすぐ、植物園の「北山門」が目の前にあります。

また、車で行く場合は植物園の「駐車場(北山通沿い)」を利用できますが、台数に限りがあるため土日は満車になることも。

バスも利用できますが、乗り換えや混雑を考えると、地下鉄が圧倒的に便利です。

次に、営業時間や開催期間などの基本情報を確認しましょう。

開館時間・休館日・滞在時間の目安も確認

チームラボ バイオヴォルテックス 京都」の開催期間は、2025年10月7日(火)からで、常設ミュージアムとして運営されます。そのため、終了時期は決まっていません。

終了時期:設けられていない(常設のため)

オープン日:2025年10月7日(火)

形式:常設アートミュージアム

営業時間
9:00~21:00

最終入館時間:19:30

定休日:第1・第3火曜日

注意点:開館時間や休館日は変更される場合があるため、訪問前に公式サイトで確認してください。

【滞在時間の目安】

来場者の多くが「約1時間〜1時間半」滞在しています。
写真を撮りながらゆっくり回る場合は、最大で2時間見ておくと安心です。

次は、この展示の魅力をギュッと凝縮した「見どころ5選」をご紹介します。
どんな作品が待っているのか、事前にチェックしておきましょう!

チームラボ バイオヴォルテックス 京都の見どころ5選!

バイオヴォルテックス京都では、自然とデジタルが融合した幻想的な世界が体験できます。
昼間の植物園とはまるで別世界のような空間演出に、多くの人が息をのんでいます。

ここでは、特に注目したい展示や夜間ならではの演出を5つに絞ってご紹介します。

SNS映え間違いなし!人気作品を厳選紹介

まず見逃せないのが、「空から噴き落ちる、憑依する滝と呼応する生命」です。
園内の巨大な大樹にプロジェクションマッピングで投影された滝が、まるで本当に流れているように見えます。

続いて、幻想的な「呼応するランプの森」も人気です。
ランプが人の動きに反応して光の波を作り出し、音と連動して空間全体が呼吸しているように感じられます。

その他にも…

  • 光る繭のようなオブジェがゆらめく「浮遊する巣」
  • 植物の光の点描で構成された「増殖する無量の生命」
  • ミラー空間で無限に広がるように錯覚する「反転無限」

など、どれもが「写真に収めたくなる」作品ばかり。

特にカメラ好きやインスタ投稿を狙う人にとって、圧倒的な映えスポットが満載です。

次は、昼間とは全く異なる「夜の演出」について解説します。

夜のライトアップ演出が幻想的すぎる!

この展示の最大の魅力は、夜の暗闇の中で体験する光のアートです。

会場全体が薄暗く、自然の音とデジタル演出が一体となって、まるで異世界に迷い込んだかのような気分に浸れます。

特におすすめの時間帯は「18:30〜19:30」。
この時間は空が完全に暗くなり、光の演出が最も映えるゴールデンタイムです。

来場者からも「夜の森に浮かぶ光が幻想的すぎる」「現実を忘れる没入感がすごい」といった声が多く寄せられています。

また、虫の声や風の音など、自然との調和も計算された演出なので、単なる映像ショーとは一線を画します。

次は、実際に行った人の「リアルな口コミ」から見える体験談をご紹介します。
良い口コミだけでなく、注意点もしっかりチェックしておきましょう。

さらに詳しく


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チームラボ バイオヴォルテックス 京都の実際の口コミは?

実際に訪れた人たちの口コミを見ると、「行ってよかった!」という満足度の高い声が多く見られます。
その一方で、注意しておきたいポイントや混雑に関する指摘もありました。

ここでは、良かった点と惜しかった点をそれぞれ紹介し、リアルな来場体験の参考になるようまとめていきます。

良かった点:没入感・作品数・雰囲気に感動の声多数!

SNSやレビューサイトでは、「まるで異世界に来たような没入感だった」「一つひとつの作品が本当に美しくて感動した」といった感想が多く投稿されています。

特に評価されていたのは以下の点です:

  • 自然とアートの融合:植物園という立地を活かし、リアルな自然と光の演出が一体になっている
  • 作品数が豊富:思っていた以上に作品数があり、飽きずに楽しめる
  • 夜の雰囲気が最高:暗闇の中に浮かぶ光が幻想的で、非日常感がすごい
  • 写真映えする空間:どこで撮ってもインスタ映えする、との声多数
  • 子連れでも楽しめた:お子さんも光に反応して大はしゃぎだったという投稿も

全体的に、「行ってよかった!」「もう一度行きたい!」というポジティブな評価が目立ちます。

ただし、少し注意が必要な点もありました。

次は惜しいポイントについて見ていきましょう。

惜しい点:混雑・服装注意・迷いやすさなどの声も

一方で、注意しておきたいマイナス面の口コミもいくつか見受けられました。

よく挙がっていた声は以下の通りです:

  • 混雑がすごい:特に土日祝や連休中は人が多く、並んで撮影することもあった
  • 暗すぎて足元が不安:一部エリアでは足元が見えづらく、小さな子や高齢者には注意が必要
  • スカートNG:鏡張りの床や作品があるため、スカートだと気を使うという声も
  • ヒールやサンダルは不向き:道がデコボコしているため、スニーカーがベスト
  • 会場内で迷いやすい:案内表示が少なく、「どっちに行けばいいの?」と戸惑う人も

これらの口コミを踏まえれば、来場前の準備や服装選びにも役立つはずです。

次は、「他のチームラボ会場とはどう違うの?」という疑問にお答えするセクションに移ります。
京都ならではの魅力について深掘りしていきましょう!

他会場との違いは?京都ならではの魅力とは?

チームラボの展示は日本全国に複数存在しますが、「バイオヴォルテックス 京都」はその中でも特に自然との一体感が魅力です。
京都植物園というロケーションだからこそ実現できる作品や、ここだけの体験があります。

ここでは、他の会場では見られない京都限定の演出や、子どもも楽しめるポイントを紹介します。

「呼応するランプの森」や「憑依する滝」は京都ならでは!

京都会場の最大の特徴は、植物園全体を活かした展示構成です。

たとえば「空から噴き落ちる、憑依する滝と呼応する生命」は、植物園内の大樹に投影されたデジタル滝。
ただ映像を流すのではなく、木々の立体感や周囲の環境に合わせて滝が流れる様子が圧巻です。

また、「呼応するランプの森」は森の中にぽっかりと浮かぶランプ群が印象的なエリアで、来場者の動きに合わせて色と音が変化します。

他会場では屋内展示が多い中、京都は屋外×自然×アートという構成が唯一無二の体験を生み出しています。

「ただの展示」ではなく、「自然に入り込んで体験するアート」という感覚を味わえるのは、まさに京都だけです。

次は、ファミリー層にも嬉しい、子ども向け体験についてご紹介します。

子どもも楽しめるアスレチック体験が豊富!

バイオヴォルテックス京都には、子どもたちが身体を動かして遊べる仕掛けも豊富です。

特に人気なのが、「浮遊する巣」と呼ばれる光るオブジェ。
触れると色が変わり、音が鳴る不思議な卵のような形をしており、小さな子どもでも楽しめるインタラクティブ作品です。

また、鏡や光を使った空間では走ったり跳ねたりしながら体感する展示もあり、まさに「遊びながら学べる」アート体験になっています。

ベビーカーの利用可否や安全面が気になる方もいると思いますが、会場は比較的広く道も整備されているため、小さな子連れでも安心して楽しめる環境が整っています。

これまで紹介してきた内容を踏まえ、次は来場者がよく疑問に思うことをまとめたFAQ(よくある質問)集をお届けします!
服装や撮影、混雑対策など、気になる疑問をここで一気に解消しましょう。


よくある質問(FAQ)10選!

Q1. ペット連れはOKですか?
A. 残念ながらペットの同伴は不可です。補助犬(盲導犬・聴導犬・介助犬)は入場可能となっています。

Q2. 撮影はOK?自撮り棒や三脚は使える?
A. 写真撮影は可能です(動画も可)。ただし、フラッシュ・三脚・自撮り棒の使用は禁止されています。周囲の人への配慮を忘れずに。

Q3. 駐車場はありますか?
A. 植物園に併設の有料駐車場(北山門側)がありますが、週末や連休は早い時間に満車になるため、公共交通機関の利用がおすすめです。

Q4. 雨の日でも開催されますか?
A. 基本的に雨天決行です。ただし荒天時(台風・雷など)は中止や時間変更の可能性があるため、公式サイトで最新情報を確認してください。

Q5. 混雑を避けるにはどうすればいい?
A. 平日の18時前後か、最終入場に近い19時台が比較的空いています。土日祝や連休はかなり混み合うので、時間に余裕を持って行動しましょう。

Q6. ベビーカーは使えますか?
A. 会場はバリアフリー対応で、ベビーカーの使用も可能です。ただし一部足場が悪い場所もあるため、抱っこ紐の併用をおすすめします。

Q7. 滞在時間はどれくらい見ておくといい?
A. 平均滞在時間は1〜1.5時間程度です。写真撮影やゆっくり鑑賞したい方は、2時間ほど余裕をもって訪れると安心です。

Q8. スカートやヒールでも大丈夫?
A. 鏡張りの床や階段のあるエリアがあるため、スカートやヒールは不向きです。動きやすく、滑りにくい靴とパンツスタイルがおすすめです。

Q9. 補助犬は入れますか?
A. はい、補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)は入場可能です。受付でその旨を伝えてください。

Q10. 夜の治安は大丈夫?一人でも行ける?
A. 会場周辺は人通りもあり比較的安全です。一人で来場している方も多く、スタッフの巡回もあるため安心して楽しめます。


まとめ

今回の記事では、「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」の来場前に知っておきたい情報を網羅的にご紹介しました。以下に要点を整理します。

  • チケットは事前予約制。エントランスパスがお得でおすすめ
  • 会場は京都市立植物園。アクセスは地下鉄北山駅から徒歩1分
  • 開催期間は2024年8月9日〜11月24日、夜間限定で開催
  • 見どころは「憑依する滝」や「呼応するランプの森」など幻想的な光のアート
  • 口コミでは「没入感がすごい」「映えスポット多数」と高評価多数
  • 土日祝は混雑傾向。平日や夜遅めの時間帯が狙い目
  • 子連れでも安心。ベビーカー利用可でアスレチック体験もあり
  • 撮影OK。ただしフラッシュ・三脚・自撮り棒はNG
  • FAQでよくある疑問を事前に解消しておくと安心

このイベントは、ただ観るだけでなく「自然の中でアートを感じる」特別な体験ができます。

日常から離れた幻想空間に、ぜひ一度足を運んでみてください。

チケットの予約は公式サイトからが確実です。早めに計画して、最高のひとときを楽しみましょう!


おすすめ食事場所7選

京都市立植物園(チームラボ バイオヴォルテックス京都の会場)付近には、観光客や地元民に人気のある食事スポットが多数あります。以下に ジャンル別・徒歩圏内でおすすめの飲食店をご紹介します。


🌿【和食・京料理】

1. 京のつくね家 北山本店

  • ジャンル:京風居酒屋・つくね料理
  • 特徴:炭火焼きのつくねと京野菜が楽しめる。ランチも人気。
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩約3分

2. 下鴨茶寮 北山店(カフェ・ランチ)

  • ジャンル:懐石カフェ
  • 特徴:老舗料亭「下鴨茶寮」のカジュアルカフェ。ランチ膳がおしゃれ。
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩5分

☕【カフェ・軽食】

3. 進々堂 北山店

  • ジャンル:ベーカリーカフェ
  • 特徴:京都の老舗パン屋。モーニングや軽めのランチに最適。
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩2分

4. マールブランシュ 北山本店

  • ジャンル:洋菓子・カフェ
  • 特徴:お土産にも人気の「お濃茶ラングドシャ」で有名。店内カフェあり。
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩3分

🍝【洋食・イタリアン】

5. トラットリア・ラ・ヴォーチェ

  • ジャンル:本格イタリアン
  • 特徴:ランチコースが人気。記念日やちょっと特別な食事にも◎
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩4分

6. Cafe&Dining Amber Court(京都北山ホテル内)

  • ジャンル:洋食・フレンチ
  • 特徴:落ち着いた雰囲気で大人向け。ランチ・ディナー両方対応。
  • 徒歩:植物園から徒歩3分

🍛【その他の選択肢】

7. スパイスチャンバー 北山店

  • ジャンル:カレー
  • 特徴:スパイシーなキーマカレーが看板。おしゃれな店内。
  • 徒歩:植物園 北山門から徒歩5分

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